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ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖

 

ポケット版 身近な昆虫さんぽ手帖

森上信夫 (著)

定価:1,296円
(本体1,200円)

ISBN:978-4-418-17219-1

A6判 160ページ

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内容

昆虫の名前の由来も楽しく、なるほど感いっぱいに紹介しました。

本書には公園や道端など、身近なところで見つけることのできる昆虫を150種掲載してあります。写真はすべて、生きている昆虫をモデルとした白バックで、どの昆虫も凛々しく躍動感に溢れています。本のサイズは文庫と同じハンディー版で、表紙は少々の雨にも耐えられるビニールクロスを使用しています。

目次

第1章「春の昆虫」、第2章「夏の昆虫」、第3章「秋の昆虫」
コラム@「カメラ昆虫さんぽ」、コラムA「夜も?昆虫さんぽ」、コラムB「冬も昆虫さんぽ?」


1962年埼玉県生まれ。昆虫写真家。 昆虫がアイドルだった昆虫少年がカメラを手にし、そのアイドルの“追っかけ”に転じ、現在に至る。1996年、「伊達者(だてもの)競演−昆虫のおなか」で、第13回アニマ賞を受賞。『虫のくる宿』(アリス館)、『虫とツーショット』(文一総合出版)、『散歩で見つける 虫の呼び名事典』(世界文化社)、『樹液に集まる昆虫ハンドブック』(文一総合出版)、『調べてみよう 名前のひみつ 昆虫図鑑』(汐文社)など著書多数。埼玉昆虫談話会会員。立教大学卒。
ブログ「昆虫写真家・森上信夫のときどきブログ」http://moriuenobuo.blog.fc2.com/

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