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おうちで作れる専門店の味 「てんぷら近藤」主人のやさしく教える天ぷらのきほん

 

「てんぷら近藤」主人のやさしく教える天ぷらのきほん

近藤文夫 (著)

定価:1,728円
(本体1,600円)

ISBN:978-4-418-17319-8

B5変判 128ページ

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内容

「天ぷらが上手に揚げられない」という悩みに答えるレシピ本。作りやすさバツグン!

教えるのは、銀座の名店「てんぷら近藤」主人。使うのは、ご家庭のフライパン。使う揚げ油は、高さ3cm分。これで、絶品の天ぷらが作れます。この本では、野菜や魚介、かき揚げ36種類の天ぷらの作り方を、”動画のように”細かくプロセス写真で追って解説するので、どなたにも分かりやすく、作りやすさバツグン! 天丼や天茶など、天ぷらを使ったアレンジメニューもご紹介します。

目次

【第1章】 野菜ときのこのてんぷら
【第2章】 魚介のてんぷら 
【第3章】 かき揚げ 
【第4章】 おかず天ぷら


【著者プロフィール】
近藤文夫(こんどう・ふみお)/東京・銀座の人気天ぷら店「てんぷら近藤」主人。高校卒業後、御茶ノ水「山の上ホテル」に入り、和食・てんぷら部門に配属。23歳で料理長に抜擢される。研鑽を積んだ後独立し、銀座に「てんぷら近藤」を開店、名店と名高く、国内外のお客で連日満席。専門店のてんぷらは魚介、という当時の常識をくつがえすオリジナルの「野菜てんぷら」は大人気を博し、その素材を最大限生かした天ぷらは、池波正太郎をはじめ、吉行淳之介、井上靖、三島由紀夫などの文豪たちにも愛された。

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